【終了しました】ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト
2月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。
血液内科医向けオンライン医局『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、2月28日までに127,586円が集まったことをご報告いたします。
2023年2月までの寄付総額
127,586円
(2月中の寄付総額5,567円)
毎月の継続的な応援が大きな支えになります。
※本企画終了後(2023年4月予定)に、公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。
https://www.jmdp.or.jp/
※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。
寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。
https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation
血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをFacebookで応援する 血液内科 Proの会員になる(医師専用)
担当者からのお礼
当プロジェクトは、血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に10月から始まりました。
2月までに『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』は、投稿・コメント・フォロー・リアクション・保存などのサイト内アクションを通して、1,500回以上の血液内科医同士のエンゲージメント(インタラクティブなつながり)が発生いたしました。
ここでしかない血液内科医同士の情報交換・交流が活性化し、弊社一同、大変嬉しく思っております。
また今月は骨髄移植をテーマにして映画「みんな生きている 〜二つ目の誕生日〜」を鑑賞し、改めて骨髄移植の意義、ドナー登録者を集める活動の大切さを実感いたしました。
今後もSNSなどを通して、日本骨髄バンク様の活動をご支援していきたいと思っております。
当プロジェクトは本年3月までを区切りとして日本骨髄バンク様へ寄付をいたします。
本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。
引き続き応援よろしくお願い致します。
『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』寄付プロジェクトとは
株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。
ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』という場を、 全国の血液内科の先生方と共につくり、 育てています。
このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。
本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。
※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。
『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』とは?
約6万人の医師が登録する医師専用SNS『ヒポクラ × マイナビ』内に、血液内科領域に特化したオンライン医局として、2022年5月にオープンした場が『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』です。
オープンから約4か月で500名近くの血液内科医が参加し、これまで40件近くのオンライン症例検討(=会員医師が投稿した症例に対して、他の会員医師が意見・情報を伝える)が行われています。
コロナ禍で多数の医師が対面で集まる機会が減る中、全国の医師同士が他の医師の意見を聞いたり、その意見にリアクションしたりすることでコミュニケーションを取れる、医師専用SNSとしてご活用いただいております。