ヒポクラ × マイナビで行っている、日本骨髄バンク 寄付プロジェクトに関するお知らせです。

1月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ 寄付プロジェクト】
1月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎『ヒポクラ』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、1月31日までに137,919円が集まったことをご報告いたします。 2024年1月までの寄付総額 137,919円 (12月中の寄付総額4,832円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 2024年3月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、ヒポクラ 利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation ヒポクラ 寄付プロジェクトをtwitterで応援する ヒポクラ の会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に始まりました。 1月も『ヒポクラ 血液内科 Pro』は多くの先生にご登録・ご利用頂き誠にありがとうございます。 血液内科 Pro では、もっと先生方が交流しやすいように❛ちょっと❜トークのコーナーを開設いたしました! 血液内科の先生に役立つ❛ちょっと❜した情報が得られればと思い始めた企画です。 血液内科に関わるコメントしやすいテーマをお題に出しますので、ぜひご参加頂き、先生方のお役に立てれば幸いです。 今後も血液内科の先生方の活動とその発展に寄与すると同時に、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援のほどよろしくお願い申し上げます。 『ヒポクラ 』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ』という場を、 全国の医師の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 ヒポクラ 利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ』とは? 6万6000人の会員医師が交流し、臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎です。 ガイドラインや教科書では解決できない患者さんの背景に沿った診療の相談や、キャリアの相談などを全国の医師に匿名で相談できるサービスとしてご利用いただいております。
12月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ 寄付プロジェクト】
12月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎『ヒポクラ』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、12月31日までに133,087円が集まったことをご報告いたします。 2023年12月までの寄付総額 133,087円 (12月中の寄付総額5,531円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 2024年3月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、ヒポクラ 利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation ヒポクラ 寄付プロジェクトをtwitterで応援する ヒポクラ の会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に始まりました。 12月も『ヒポクラ 血液内科 Pro』は多くの先生にご登録・ご利用頂き誠にありがとうございます。 血液内科 Pro では、過去の投稿を検索できるようにする機能を11月末にリリース。12月には多くの先生のご利用頂きました。 またプロジェクトオレンジ #オレンジ10000チャレンジ へのご協力で、微力ながら血液内科 Pro にもバナーを掲載させて頂きました。その後、骨髄バンク様のフォロワーも10,000人を突破したことを大変嬉しく思っております。 今後も血液内科の先生方の活動とその発展に寄与すると同時に、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援のほどよろしくお願い申し上げます。 『ヒポクラ 』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ』という場を、 全国の医師の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 ヒポクラ 利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ』とは? 6万6000人の会員医師が交流し、臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎です。 ガイドラインや教科書では解決できない患者さんの背景に沿った診療の相談や、キャリアの相談などを全国の医師に匿名で相談できるサービスとしてご利用いただいております。
11月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ 寄付プロジェクト】
11月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎『ヒポクラ』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、11月30日までに127,556円が集まったことをご報告いたします。 2023年11月までの寄付総額 127,556円 (11月中の寄付総額7,179円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 2024年3月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、ヒポクラ 利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation ヒポクラ 寄付プロジェクトをtwitterで応援する ヒポクラ の会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に始まりました。 11月も『ヒポクラ 血液内科 Pro』は多くの先生にご登録・ご利用頂き誠にありがとうございます。 特に 血液内科 Pro に集まったマニアックで貴重な症例を集めた『血液内科 Proマニアック図鑑』の企画は多くの先生にご好評を頂きました。今後も更新していきますので是非、日々の診断・治療の参考にして頂けますと幸いです。https://hpcr.jp/topic/plus/ad73b418a63ced0e7 今後も血液内科の先生方の活動とその発展に寄与すると同時に、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援のほどよろしくお願い申し上げます。 『ヒポクラ 』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ』という場を、 全国の医師の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 ヒポクラ 利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ』とは? 6万6000人の会員医師が交流し、臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎です。 ガイドラインや教科書では解決できない患者さんの背景に沿った診療の相談や、キャリアの相談などを全国の医師に匿名で相談できるサービスとしてご利用いただいております。
10月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ 寄付プロジェクト】
10月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎『ヒポクラ』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、10月31日までに120,377円が集まったことをご報告いたします。 2023年10月までの寄付総額 120,377円 (10月中の寄付総額15,366円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 2024年3月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、ヒポクラ 利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation ヒポクラ 寄付プロジェクトをtwitterで応援する ヒポクラ の会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に始まりました。 10月は『ヒポクラ 血液内科 Pro』として第85回日本血液学会学術集会にブース出展をさせていただき、79名もの血液内科の先生方に新規会員登録をして頂きました。ご登録頂いた先生方、誠にありがとうございます。 また学会中には多くの先生にtwitterもご覧いただき、当寄付プロジェクトに関しても知っていただく大きな機会となりました。 会員になって頂いた先生方には『ヒポクラ 血液内科 Pro』の利用を通して、少しでも臨床のお役に立てば幸いです。またその場が発展することで日本骨髄バンク様への寄付が大きくなれば、患者さん・先生方双方にとって価値のある取り組みになりますので、私たちはその橋渡しを担えれば幸甚です。 今後も血液内科の先生方の活動とその発展に寄与すると同時に、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援のほどよろしくお願い申し上げます。 『ヒポクラ 』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ』という場を、 全国の医師の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 ヒポクラ 利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ』とは? 6万6000人の会員医師が交流し、臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎です。 ガイドラインや教科書では解決できない患者さんの背景に沿った診療の相談や、キャリアの相談などを全国の医師に匿名で相談できるサービスとしてご利用いただいております。
9月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト】
9月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎『ヒポクラ × マイナビ』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、9月30日までに105,001円が集まったことをご報告いたします。 2023年9月までの寄付総額 105,001円 (9月中の寄付総額15,653円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 2024年3月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、ヒポクラ × マイナビ利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する ヒポクラ × マイナビの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に始まりました。 9月は骨髄バンク様やドナーへの理解や支援を広げていく活動 #つなげプロジェクトオレンジ キックオフミーティング に参加させて頂きました。当プロジェクトの活動を皆様に知っていただく機会にもなると同時に、志が同じ団体や個人の方と交流させて頂く機会となり、大変勉強になりました。ご招待してくださった日本骨髄バンク様には感謝申し上げます。 今後も血液内科、呼吸器内科・外科、消化器内科・外科の先生方の活動とその発展に寄与すると同時に、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援のほどよろしくお願い申し上げます。 『ヒポクラ × マイナビ』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ』という場を、 全国の医師の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 ヒポクラ × マイナビ利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ』とは? 6万6000人の会員医師が交流し、臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎です。 ガイドラインや教科書では解決できない患者さんの背景に沿った診療の相談や、キャリアの相談などを全国の医師に匿名で相談できるサービスとしてご利用いただいております。
8月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト】
8月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎『ヒポクラ × マイナビ』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、8月31日までに89,358円が集まったことをご報告いたします。 2023年8月までの寄付総額 89,358円 (8月中の寄付総額14,340円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 2024年3月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、ヒポクラ × マイナビ利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する ヒポクラ × マイナビの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に始まりました。 8月は『教科書には書いていない血球の目視分類解説』の連載や元血液内科看護師ふみの【血内あるある】などがtwitter上でご好評を頂きました。 血液内科の先生方や看護師の方々が共感できるコンテンツとなっていましたら幸いです。 また『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』では友達紹介増額キャンペーンを実施。紹介した先生/された先生の双方へ最大15,000円分のAmazonギフト券を配布するキャンペーンを実施。多くの先生方に会員になって頂きました。ご紹介して頂いた先生方には改めて御礼申し上げます。 今後も血液内科、呼吸器内科・外科、消化器内科・外科の先生方の活動とその発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援のほどよろしくお願い申し上げます。 『ヒポクラ × マイナビ』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ』という場を、 全国の医師の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 ヒポクラ × マイナビ利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ』とは? 6万6000人の会員医師が交流し、臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎です。 ガイドラインや教科書では解決できない患者さんの背景に沿った診療の相談や、キャリアの相談などを全国の医師に匿名で相談できるサービスとしてご利用いただいております。
7月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト】
7月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎『ヒポクラ × マイナビ』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、7月31日までに75,018円が集まったことをご報告いたします。 2023年7月までの寄付総額 75,018円 (7月中の寄付総額11,910円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 2024年3月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、ヒポクラ × マイナビ利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する ヒポクラ × マイナビの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に始まりました。 7月は元血液内科看護師ふみが弊社に入社したことで、【血内あるある】のtwitter連載もスタートしました。 血液内科の先生方や看護師の方々が共感できるコンテンツとなりましたら幸いです。 また『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』では、注目の投稿キャンペーンを実施して、多くの方にご参加いただきましてありがとうございます。 今後も血液内科、呼吸器内科・外科、消化器内科・外科の先生方の活動とその発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援のほどよろしくお願い申し上げます。 『ヒポクラ × マイナビ』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ』という場を、 全国の医師の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 ヒポクラ × マイナビ利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ』とは? 6万6000人の会員医師が交流し、臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎です。 ガイドラインや教科書では解決できない患者さんの背景に沿った診療の相談や、キャリアの相談などを全国の医師に匿名で相談できるサービスとしてご利用いただいております。
6月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト】
6月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎『ヒポクラ × マイナビ』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、6月30日までに63,108円が集まったことをご報告いたします。 2023年6月までの寄付総額 63,108円 (6月中の寄付総額32,315円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 2024年3月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、ヒポクラ × マイナビ利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する ヒポクラ × マイナビの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に始まりました。 6月は『ヒポクラ × マイナビ』上では、呼吸器内科・外科、消化器内科・外科の先生方を対象としたコメント応援キャンペーンを実施。多くの方々に『ヒポクラ × マイナビ』にコメントを頂き、ありがとうございました。 また『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』では、新企画として『特徴的な形態のリンパ系疾患』教科書には書いていない血球の目視分類解説 をスタートしました。 こちらの企画はTwitterで大きな反響を呼び、26,000回の表示、200件以上のいいね、50件以上のブックマークを頂きました。 この企画は連載として継続しますので、今後も血液内科の先生方の診療に、お役に立てれば幸いです。 今後も血液内科、呼吸器内科・外科、消化器内科・外科の先生方の活動とその発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援のほどよろしくお願い申し上げます。 『ヒポクラ × マイナビ』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ』という場を、 全国の医師の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 ヒポクラ × マイナビ利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ』とは? 6万6000人の会員医師が交流し、臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎です。 ガイドラインや教科書では解決できない患者さんの背景に沿った診療の相談や、キャリアの相談などを全国の医師に匿名で相談できるサービスとしてご利用いただいております。
5月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト】
5月までの合計寄付金額を発表!【ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎『ヒポクラ × マイナビ』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、5月31日までに30,793円が集まったことをご報告いたします。 2023年5月までの寄付総額 30,793円 (5月中の寄付総額15,959円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 2024年3月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、ヒポクラ × マイナビ利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する ヒポクラ × マイナビの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に始まりました。5月からはその活動を一層強化するために、呼吸器内科・外科、消化器内科・外科の先生方のヒポクラ × マイナビのご利用も寄付の対象に加えることに致しました。 5月は『ヒポクラ × マイナビ』上では、呼吸器内科・外科、消化器内科・外科の先生方を対象とした初回投稿応援キャンペーンを実施。多くの方々に『ヒポクラ × マイナビ』の臨床相談を体験して頂きました。また『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』では先生方により使いやすく、読みやすくを目的として、TOPページのリニューアルをリリースいたしました。 今後も多くの先生方に『ヒポクラ × マイナビ』をご利用いただけましたら幸いです。 またTwitter上では日本骨髄バンク様から弊社のドナー休暇制度導入をご紹介頂き、先生方だけでなく、患者さんやそのご家族など一般の方々にもたくさんいいねを頂く機会にも恵まれました。改めて日本骨髄バンク様にも御礼申し上げます。 今後も血液内科、呼吸器内科・外科、消化器内科・外科の先生方の活動とその発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援のほどよろしくお願い申し上げます。 『ヒポクラ × マイナビ』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ』という場を、 全国の医師の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 ヒポクラ × マイナビ利用者の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ』とは? 6万6000人の会員医師が交流し、臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎です。 ガイドラインや教科書では解決できない患者さんの背景に沿った診療の相談や、キャリアの相談などを全国の医師に匿名で相談できるサービスとしてご利用いただいております。
4月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
4月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 血液内科医向けオンライン医局『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、4月30日までに14,834円が集まったことをご報告いたします。 2023年4月までの寄付総額 14,834円 (4月中の寄付総額14,834円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 2024年3月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをFacebookで応援する 血液内科 Proの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に始まりました。 4月は『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』サービス上にて、投稿・いいねキャンペーンを実施いたしました。 その結果、15人の方に初投稿を頂いたことに始まり、コメント・フォロー・リアクション・保存などのサイト内アクションを通して、1ヶ月間で1,173回の血液内科医同士のエンゲージメント(インタラクティブなつながり)が発生いたしました。血液内科医同士の情報交換・交流が活性化し、弊社一同、大変嬉しく思っております。 またTwitter上では日本骨髄バンク様からご紹介のツィートを頂いたことで、先生方だけでなく、患者さんやそのご家族など一般の方々にもたくさんフォローして頂く機会にも恵まれました。改めて日本骨髄バンク様にも御礼申し上げます。 来月からは血液内科の先生方だけでなく、呼吸器内科・外科、消化器内科・外科の先生方におけるヒポクラのご利用も寄付の対象とするなど、寄付プロジェクトを拡大させて参ります。 血液内科、呼吸器内科・外科、消化器内科・外科の先生方の活動とその発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援のほどよろしくお願い申し上げます。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』という場を、 全国の血液内科の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』とは? 約6万人の医師が登録する医師専用SNS『ヒポクラ × マイナビ』内に、血液内科領域に特化したオンライン医局として、2022年5月にオープンした場が『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』です。 オープンから約4か月で500名近くの血液内科医が参加し、これまで40件近くのオンライン症例検討(=会員医師が投稿した症例に対して、他の会員医師が意見・情報を伝える)が行われています。 コロナ禍で多数の医師が対面で集まる機会が減る中、全国の医師同士が他の医師の意見を聞いたり、その意見にリアクションしたりすることでコミュニケーションを取れる、医師専用SNSとしてご活用いただいております。
『ヒポクラ × マイナビ』寄付プロジェクトとは
『ヒポクラ × マイナビ』寄付プロジェクトとは
株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、 『ヒポクラ × マイナビ』という場を、全国の医師の先生方と共につくり、育てています。 このたび、その活動を一層強化するために日本骨髄バンクへ寄付させていただく『ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト』を開始いたします。 ※22年の10月〜23年3月までに実施した『ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト』では270,616円を日本骨髄バンクへ寄付させていただきました。 本プロジェクトを通して医療の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ』とは? 6万6000人の会員医師が交流し、臨床力とモチベーションを向上させるオンライン医局®︎です。 ガイドラインや教科書では解決できない患者さんの背景に沿った診療の相談や、キャリアの相談などを全国の医師に匿名で相談できるサービスとしてご利用いただいております。 血液内科医の先生方・一般の方々のアクションに応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただきます 寄付プロジェクトをtwitterで応援する ヒポクラ × マイナビの会員になる(医師専用) 株式会社エクスメディオ 代表取締役社長・澤田敬嗣からのメッセージ 株式会社エクスメディオには医療職以外にも多様なメンバーがいますが、皆「テクノロジーの力で、世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションに共感し、集まっています。 その中で長期的に大切にしている視点は、現在『ヒポクラ × マイナビ』を利用されている医師の先生方、取り組みを応援してくださる製薬メーカーなど医療関連企業のみならず、患者さん・生活者の立場で『ヒポクラ × マイナビ』の未来の姿を考えていくことです。 『ヒポクラ × マイナビ 』寄付プロジェクトは、医師専用SNS『ヒポクラ × マイナビ』が患者さんやその家族に貢献するための第一歩と考えています。 医師の先生方にとっては『ヒポクラ × マイナビ』をご利用いただく一つのきっかけになれば幸いですし、その結果、場が発展することで日本骨髄バンク様への寄付が大きくなれば、患者さん双方にとって価値のある取り組みになりますので、私たちはその橋渡しを担えれば幸甚です。 寄付プロジェクトをtwitterで応援する ヒポクラ × マイナビの会員になる(医師専用) 寄付プロジェクトの概要 企画名 『ヒポクラ × マイナビ』寄付プロジェクト 実施期間 2023年4月〜2024年3月 プロジェクトに参加できる方 血液内科の医師、このプロジェクトを応援いただける一般の方 寄付の対象条件 実施期間内に下記の対象アクションが行われると、その回数に応じて寄付金額が累積されます。 ※集計金額については随時、当サイトで集計・公開いたします。 ※最大寄付金額は20万円とさせていただきます。 ※本プロジェクトの寄付金は『ヒポクラ × マイナビ』の運営会社・エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、医師の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付の対象アクション 『ヒポクラ × マイナビ』に関わる以下の行為(血液内科の医師が対象) ・『ヒポクラ × マイナビ 』血液内科 Pro への会員登録 →医師1人につき100円 ・『ヒポクラ × マイナビ 』血液内科 Pro での投稿 →1件につき10円 ・『ヒポクラ × マイナビ 』血液内科 Pro でのコメント・返信 →1件につき10円 ・『ヒポクラ × マイナビ 』血液内科 Pro でのリアクション →1件につき10円 など 『ヒポクラ × マイナビ』寄付プロジェクトの公式Twitterにかかわる以下の行為(一般の方が対象) ・『ヒポクラ × マイナビ』寄付プロジェクトの公式Twitterのフォロー →1件につき10円 ・いいね →1件につき1円 ・リツイート →1件につき1円 寄付先 本企画終了後(2024年3月以降)に、公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/
3月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
3月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 血液内科医向けオンライン医局『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、3月31日までに270,616円が集まったことをご報告いたします。 また2022年10月から始まった当プロジェクトは3月末で一旦の区切りとさせていただき、公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 2023年3月までの寄付総額 270,616円 (3月中の寄付総額143,030円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 2023年4月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをFacebookで応援する 血液内科 Proの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に10月から始まりました。 3月までに『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』は、月間で過去最高の会員数の伸びを記録しました。それに伴い、投稿・コメント・フォロー・リアクション・保存などのサイト内アクションを通したエンゲージメント(インタラクティブなつながり)も過去最高を更新いたしました。ここでしかない血液内科医同士の情報交換・交流が活性化し、弊社一同、大変嬉しく思っております。 またTwitter上でも先生からの『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』に関する応援のツィートや口コミなどをたくさん頂きました。会員制サービスを運営する弊社として先生方の口コミは大変嬉しく、サービスの発展に繋がると同時に、自分たちの運営するサービスが先生方のお役に立てているという大変な励みとなりました。 そして2022年10月からの6ヶ月間で、総額270,616円が集まったことを大変嬉しく思うと同時に、応援してくださった皆様には感謝の言葉しかありません。誠にありがとうございます。当プロジェクトは本年3月までを区切りとして日本骨髄バンク様へ4月末までに寄付をいたします。 また当プロジェクトの4月以降の延長も決定いたしました。詳細は下記URLをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation これからも本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援よろしくお願い致します。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』という場を、 全国の血液内科の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』とは? 約6万人の医師が登録する医師専用SNS『ヒポクラ × マイナビ』内に、血液内科領域に特化したオンライン医局として、2022年5月にオープンした場が『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』です。 オープンから約4か月で500名近くの血液内科医が参加し、これまで40件近くのオンライン症例検討(=会員医師が投稿した症例に対して、他の会員医師が意見・情報を伝える)が行われています。 コロナ禍で多数の医師が対面で集まる機会が減る中、全国の医師同士が他の医師の意見を聞いたり、その意見にリアクションしたりすることでコミュニケーションを取れる、医師専用SNSとしてご活用いただいております。
2月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
2月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 血液内科医向けオンライン医局『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、2月28日までに127,586円が集まったことをご報告いたします。 2023年2月までの寄付総額 127,586円 (2月中の寄付総額5,567円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 ※本企画終了後(2023年4月予定)に、公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをFacebookで応援する 血液内科 Proの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に10月から始まりました。 2月までに『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』は、投稿・コメント・フォロー・リアクション・保存などのサイト内アクションを通して、1,500回以上の血液内科医同士のエンゲージメント(インタラクティブなつながり)が発生いたしました。 ここでしかない血液内科医同士の情報交換・交流が活性化し、弊社一同、大変嬉しく思っております。 また今月は骨髄移植をテーマにして映画「みんな生きている 〜二つ目の誕生日〜」を鑑賞し、改めて骨髄移植の意義、ドナー登録者を集める活動の大切さを実感いたしました。 今後もSNSなどを通して、日本骨髄バンク様の活動をご支援していきたいと思っております。 当プロジェクトは本年3月までを区切りとして日本骨髄バンク様へ寄付をいたします。 本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 引き続き応援よろしくお願い致します。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』という場を、 全国の血液内科の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』とは? 約6万人の医師が登録する医師専用SNS『ヒポクラ × マイナビ』内に、血液内科領域に特化したオンライン医局として、2022年5月にオープンした場が『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』です。 オープンから約4か月で500名近くの血液内科医が参加し、これまで40件近くのオンライン症例検討(=会員医師が投稿した症例に対して、他の会員医師が意見・情報を伝える)が行われています。 コロナ禍で多数の医師が対面で集まる機会が減る中、全国の医師同士が他の医師の意見を聞いたり、その意見にリアクションしたりすることでコミュニケーションを取れる、医師専用SNSとしてご活用いただいております。
1月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
1月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 血液内科医向けオンライン医局『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、1月31日までに122,019円が集まったことをご報告いたします。 2023年1月までの寄付総額 122,019円 (1月中の寄付総額5,342円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 ※本企画終了後(2023年3月予定)に、公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをFacebookで応援する 血液内科 Proの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に10月から始まりました。 1月は年始のお忙しい時期にも関わらず、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』は過去最高に届くようなコメント数となりました。多くの血液内科の先生方が一つの投稿に対して、さまざまな角度からコメントをくださるなど、サービスの活性化を感じた1ヶ月となりました。 血液内科の先生方からは「他の病院ではどう思っているかを知ることができるため、明日明後日の臨床に役立てられる。普段の職場では経験値の高い先生に聞くのは恐れ多くてできないことも気軽に相談できる。」という素敵なメッセージも頂くことができました。 これからも多くの血液内科の先生にご利用いただける様に、サービスやUIの改善を進めて行きたいと考えております。 当プロジェクトは本年3月まで続きます。 残り3ヶ月も引き続き応援よろしくお願い致します。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』という場を、 全国の血液内科の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』とは? 約6万人の医師が登録する医師専用SNS『ヒポクラ × マイナビ』内に、血液内科領域に特化したオンライン医局として、2022年5月にオープンした場が『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』です。 オープンから約4か月で500名近くの血液内科医が参加し、これまで40件近くのオンライン症例検討(=会員医師が投稿した症例に対して、他の会員医師が意見・情報を伝える)が行われています。 コロナ禍で多数の医師が対面で集まる機会が減る中、全国の医師同士が他の医師の意見を聞いたり、その意見にリアクションしたりすることでコミュニケーションを取れる、医師専用SNSとしてご活用いただいております。
12月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
12月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 血液内科医向けオンライン医局『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、12月31日までに116,677円が集まったことをご報告いたします。 2022年12月までの寄付総額 116,677円 (12月中の寄付総額5,170円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 ※本企画終了後(2023年3月予定)に、公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをFacebookで応援する 血液内科 Proの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に10月から始まりました。 12月は師走のお忙しい時期にも関わらず、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』は過去最高の投稿数となりました。多くの血液内科の先生方にご利用いただいたことはもちろん、血液内科のある医局が公式アカウントを立ち上げてくださり、情報発信をしてくださるなど、今まで以上にサービスが活性化した1ヶ月となりました。 twitter上では『血液内科の先生へ ありがとうを伝えよう!プレゼントキャンペーン』を実施。たくさんの方にご応募をいただき誠にありがとうございました。今後もキャンペーンを通して、血液内科医や血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を支援する企画を行っていきたいと考えております。 当プロジェクトは本年3月まで続きます。 残り3ヶ月も引き続き応援よろしくお願い致します。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』という場を、 全国の血液内科の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』とは? 約6万人の医師が登録する医師専用SNS『ヒポクラ × マイナビ』内に、血液内科領域に特化したオンライン医局として、2022年5月にオープンした場が『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』です。 オープンから約4か月で500名近くの血液内科医が参加し、これまで40件近くのオンライン症例検討(=会員医師が投稿した症例に対して、他の会員医師が意見・情報を伝える)が行われています。 コロナ禍で多数の医師が対面で集まる機会が減る中、全国の医師同士が他の医師の意見を聞いたり、その意見にリアクションしたりすることでコミュニケーションを取れる、医師専用SNSとしてご活用いただいております。
【キャンペーンは終了しました】【血液内科の先生へありがとうを伝えよう】血液内科 Pro 寄付プロジェクトで血液内科の先生と先生にお世話になった方々を繋げるTwitterプレゼントキャンペーンを始めます!
【キャンペーンは終了しました】【血液内科の先生へありがとうを伝えよう】血液内科 Pro 寄付プロジェクトで血液内科の先生と先生にお世話になった方々を繋げるTwitterプレゼントキャンペーンを始めます!
プレゼントキャンペーンについて 血液内科 Pro 寄付プロジェクトのTwitterアカウントにて、血液内科の先生にお世話になった方々から血液内科の先生への感謝のメッセージを募集させていただきます。集まった投稿は、私たち担当者が責任を持って、血液内科 Pro を利用していただいている先生方に共有させていただきます。また、素晴らしい感謝の言葉を投稿してくれた人に対しては、ささやかではございますが、プレゼントを送付させていただきます。 企画の概要 企画名 「血液内科の先生へありがとうを伝えよう」プレゼントキャンペーン 実施期間 投稿の募集期間・・12月5日(月)〜 12月15日(木)23:59 12月22日(木)23:59まで延長 企画に参加できる方 血液内科の先生にお世話になったことがある方 参加方法 ①寄付プロジェクトのアカウントhttps://twitter.com/hpcr_h_donation/をフォロー ②指定の投稿に、「血液内科の先生への感謝のメッセージ」とハッシュタグ「#血液内科の先生ありがとう」をつけて引用RT プレゼント 6名の方にワイヤレスイヤホンをプレゼント(監修医5名とエクスメディオが投稿の中から選定) ※当選者の発表は、当選者へのDMをもってかえさせていただきます。 企画に参加するにあたりご確認事項 本キャンペーンに投稿されたコメントは、株式会社エクスメディオ並びに『ヒポクラ × マイナビ』の利用促進・宣伝、広報活動などに使用させていただくことがございます。ご了承頂いた上でご参加くださいますようお願いいたします。 twitterで投稿してプレゼントキャンペーンに参加する 企画の背景 エクスメディオでは、血液内科 Pro というオンライン上で血液内科の先生同士が臨床に関する相談をし合えるサービスを運営しております。また、血液内科 Pro 寄付プロジェクトでは、Twitter上で、血液内科に関係するさまざまな方々とコミュニケーションを取らせていただいております。 このようにエクスメディオは、血液内科の先生と血液内科に関係する方々とそれぞれコミュニケーションが取れる接点を持っており、この立場を活用できないかと思いまして、この度両者が繋がりをもてるような企画を考えました。普段、感謝の気持ちを伝えるタイミングやきっかけは、なかなかないのではないかと思います。是非、この機会にお世話になった血液内科の先生へ感謝のメッセージを伝えていただけたら幸いです。たくさんの方のご参加をお待ちしております!! 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』という場を、 全国の血液内科の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』とは? 約6万人の医師が登録する医師専用SNS『ヒポクラ × マイナビ』内に、血液内科領域に特化したオンライン医局として、2022年5月にオープンした場が『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』です。 オープンから約4か月で500名近くの血液内科医が参加し、これまで40件近くのオンライン症例検討(=会員医師が投稿した症例に対して、他の会員医師が意見・情報を伝える)が行われています。 コロナ禍で多数の医師が対面で集まる機会が減る中、全国の医師同士が他の医師の意見を聞いたり、その意見にリアクションしたりすることでコミュニケーションを取れる、医師専用SNSとしてご活用いただいております。
11月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
11月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 血液内科医向けオンライン医局『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、11月30日までに111,507円が集まったことをご報告いたします。 2022年11月までの寄付総額 111,507円 (11月中の寄付総額7,147円) 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 ※本企画終了後(2023年3月予定)に、公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをFacebookで応援する 血液内科 Proの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に10月から始まりました。 11月は、第84回日本血液学会学術集会で集まった血液内科の先生方を始め、多くの先生方に『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』をご利用していただき、大変嬉しく思っております。投稿数やコメント数、それらに対するいいねの数も過去最高となり、当プロジェクトの寄付額が増えたことに改めて御礼申し上げます。 twitter上では10月に引き続き、血液内科の先生方をはじめ、患者さんやそのご家族、同じ志を持った団体の方々と多くの交流をさせて頂き、大変感謝しております。 また11月は他団体様が開催されていたイベントやウェビナーに参加させていただき、血液内科の疾患や治療されている患者さんやそのご家族のことを改めて勉強させて頂く機会が数多くございました。 こうした同じ志を持った他団体様の活動をtwitterを通して広めていくことでも、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援が出来れば幸いです。 当プロジェクトは2023年3月まで続きます。 今年も残りわずかとなりましたが、引き続き応援よろしくお願い致します。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』という場を、 全国の血液内科の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』とは? 約6万人の医師が登録する医師専用SNS『ヒポクラ × マイナビ』内に、血液内科領域に特化したオンライン医局として、2022年5月にオープンした場が『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』です。 オープンから約4か月で500名近くの血液内科医が参加し、これまで40件近くのオンライン症例検討(=会員医師が投稿した症例に対して、他の会員医師が意見・情報を伝える)が行われています。 コロナ禍で多数の医師が対面で集まる機会が減る中、全国の医師同士が他の医師の意見を聞いたり、その意見にリアクションしたりすることでコミュニケーションを取れる、医師専用SNSとしてご活用いただいております。
10月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
10月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。 血液内科医向けオンライン医局『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、10月31日までに104,360円が集まったことをご報告いたします。 2022年10月までの寄付総額 104,360円 毎月の継続的な応援が大きな支えになります。 ※本企画終了後(2023年3月予定)に、公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。 https://www.jmdp.or.jp/ ※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。 https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをFacebookで応援する 血液内科 Proの会員になる(医師専用) 担当者からのお礼 当プロジェクトは、血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に10月から始まりました。 10月は、第84回日本血液学会学術集会を通じて、多くの血液内科の先生方に『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』を会員登録して頂き、ご利用していただくきっかけとなりました。学会期間中は、当プロジェクトを応援するコメントをくださった先生方もいらっしゃいました。改めて御礼申し上げます。 また、患者さんやそのご家族といった一般の方々、同じような志を持った団体の皆様とtwitterを通じて、交流させていただきました。多くの応援コメントをいただいたことは当プロジェクトを進める大きな励みとなりました。 当プロジェクトは、まだ始まったばかりです。2023年3月まで続きます。 血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援していきたいと思っておりますので、引き続き応援よろしくお願い致します。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』寄付プロジェクトとは 株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。 ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』という場を、 全国の血液内科の先生方と共につくり、 育てています。 このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。 本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。 ※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。 『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』とは? 約6万人の医師が登録する医師専用SNS『ヒポクラ × マイナビ』内に、血液内科領域に特化したオンライン医局として、2022年5月にオープンした場が『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』です。 オープンから約4か月で500名近くの血液内科医が参加し、これまで40件近くのオンライン症例検討(=会員医師が投稿した症例に対して、他の会員医師が意見・情報を伝える)が行われています。 コロナ禍で多数の医師が対面で集まる機会が減る中、全国の医師同士が他の医師の意見を聞いたり、その意見にリアクションしたりすることでコミュニケーションを取れる、医師専用SNSとしてご活用いただいております。
日本骨髄バンク~BIBGRAPH SEARCH(2022年10月17日号)
日本骨髄バンク~BIBGRAPH SEARCH(2022年10月17日号)
毎年10月は「骨髄バンク推進月間」ということで、少し古いですが日本骨髄バンク(Japan Marrow Donor Program:JMDP)に関する論文を取り上げました。エクスメディオでは、現在「骨髄バンクへの寄付プロジェクト」を実施しており、より多くの方々のご協力を募っています。Twitter企画も実施していますので、まずはフォローをしていただけると幸いです。(エクスメディオ 鷹野 敦夫) 『BIBGRAPH SEARCH』では、エクスメディオが提供する文献検索サービス「Bibgraph」より、注目キーワードで検索された最新論文をまとめてご紹介しています。 JMDPの国内実績:骨髄移植25年間で2万件超 Saito H, et al. Bone Marrow Transplant. 2018; 53: 609-616. ≫Bibgraphを読む 日本における骨髄移植の現状~JMDP調査 Hirakawa T, et al. Rinsho Ketsueki. 2018; 59: 153-160. ≫Bibgraphを読む 非血縁ドナーからの骨髄採取における自己血輸血の臨床的意義 Fujioka SI, et al. Int J Hematol. 2020; 111: 833-839. ≫Bibgraphを読む 日本における同種造血幹細胞移植の治療成績~レトロスペクティブ分析 Kawashima N, et al. Int J Hematol. 2018; 107: 551-558. ≫Bibgraphを読む 日本における非血縁者間末梢血幹細胞移植51例に関するプロスペクティブ観察研究 Goto T, et al. Int J Hematol. 2018; 107: 211-221. ≫Bibgraphを読む 参考:【Twitterフォロー】骨髄バンクへの寄付プロジェクト     骨髄バンクへの寄付プロジェクト概要 知見共有へ アンケート:ご意見箱 ※新規会員登録はこちら