【終了しました】ヒポクラ × マイナビ 寄付プロジェクト 
3月までの合計寄付金額を発表!【血液内科 Pro 寄付プロジェクト】
いつも『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro 寄付プロジェクト』を支えてくださってありがとうございます。
血液内科医向けオンライン医局『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』のご利用状況と当プロジェクト公式twitterなどの応援数に応じて日本骨髄バンクへ寄付させていただく当プロジェクトですが、3月31日までに270,616円が集まったことをご報告いたします。
また2022年10月から始まった当プロジェクトは3月末で一旦の区切りとさせていただき、公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。
2023年3月までの寄付総額
270,616円
(3月中の寄付総額143,030円)
毎月の継続的な応援が大きな支えになります。
2023年4月末以降に公益財団法人日本骨髄バンクへ寄付させていただきます。
https://www.jmdp.or.jp/
※本プロジェクトの寄付金は、株式会社エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。
寄付プロジェクトの概要、寄付の対象アクションは特設ページをご覧ください。
https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation
血液内科 Pro 寄付プロジェクトをtwitterで応援する 血液内科 Pro 寄付プロジェクトをFacebookで応援する 血液内科 Proの会員になる(医師専用)
担当者からのお礼
当プロジェクトは、血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながら支援させていただくことを目的に10月から始まりました。
3月までに『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』は、月間で過去最高の会員数の伸びを記録しました。それに伴い、投稿・コメント・フォロー・リアクション・保存などのサイト内アクションを通したエンゲージメント(インタラクティブなつながり)も過去最高を更新いたしました。ここでしかない血液内科医同士の情報交換・交流が活性化し、弊社一同、大変嬉しく思っております。
またTwitter上でも先生からの『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』に関する応援のツィートや口コミなどをたくさん頂きました。会員制サービスを運営する弊社として先生方の口コミは大変嬉しく、サービスの発展に繋がると同時に、自分たちの運営するサービスが先生方のお役に立てているという大変な励みとなりました。
そして2022年10月からの6ヶ月間で、総額270,616円が集まったことを大変嬉しく思うと同時に、応援してくださった皆様には感謝の言葉しかありません。誠にありがとうございます。当プロジェクトは本年3月までを区切りとして日本骨髄バンク様へ4月末までに寄付をいたします。
また当プロジェクトの4月以降の延長も決定いたしました。詳細は下記URLをご覧ください。
https://hpcr.jp/topic/plus/hpcr_h_donation
これからも本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。
引き続き応援よろしくお願い致します。
『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』寄付プロジェクトとは
株式会社エクスメディオは「テクノロジーの力で、 世界の健康寿命を5年延ばす」というミッションのもと、 全ての企業活動が、 患者さんの重症化防止の一助となり、 健康寿命の延伸を実現していくことを目指しています。
ミッションを実現する一つのアプローチとして、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』という場を、 全国の血液内科の先生方と共につくり、 育てています。
このたび、その活動を一層強化するために、『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』の利用や応援等に応じて、日本骨髄バンクへ寄付させていただくプロジェクトを開始いたします。
本プロジェクトを通して血液内科の発展に寄与し、血液内科の疾患を治療されている患者さんやそのご家族を微力ながらご支援できれば幸いです。
※なお、 本プロジェクトの寄付金は、 エクスメディオの企業活動収益の一部を寄付させていただくものであり、 血液内科医の先生方や一般の方々から寄付金を募る取り組みではございません。
『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』とは?
約6万人の医師が登録する医師専用SNS『ヒポクラ × マイナビ』内に、血液内科領域に特化したオンライン医局として、2022年5月にオープンした場が『ヒポクラ × マイナビ 血液内科 Pro』です。
オープンから約4か月で500名近くの血液内科医が参加し、これまで40件近くのオンライン症例検討(=会員医師が投稿した症例に対して、他の会員医師が意見・情報を伝える)が行われています。
コロナ禍で多数の医師が対面で集まる機会が減る中、全国の医師同士が他の医師の意見を聞いたり、その意見にリアクションしたりすることでコミュニケーションを取れる、医師専用SNSとしてご活用いただいております。